中央分水嶺踏査の概要報告

数字に見る、踏査の概要

フォーラムを開催-中央分水嶺踏査を振り返って.

中央分水嶺踏査 報告書 ができあがりました

中央分水嶺踏査完了!! フィナーレ踏査実施
      中央分水嶺踏査事務局長 森 武昭

「中央分水嶺踏査」について
      中央分水嶺踏査実行委員長 石田要久

踏査区分と担当支部、同好会

実行委員会組織

踏査報告書について 
    踏査報告の記入方法、用紙はこちらをごらんください

予稿集「中央分水嶺について」
    シンポジウムの予稿集が閲覧できます

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経過

2003年8月:計画書(担当区間を含む)の素案を提示

2003年12月:支部長会議で計画書の大筋を承認

2003年9月:予備的登山および現地調査開始

2003年9月28日付:報告書第1号(秋田支部より)

2004年2月21日:シンポジウム「中央分水嶺踏査について」開催 
                   於:東京グリーンホテル水道橋

2004年2月22日:中央分水嶺踏査 支部担当者会議 開催 
                        於:日本山岳会ルーム
         踏査区分決定。踏査内容、予算、GPSなどの確認

2004年3月18日:(株)NTTドコモの協力で衛星通信(ワイドスター)の利用実験を実施(於:陣場山−JACルーム)

2004年3月22日:首都圏分担打合せ(同好会担当者会議)

2004年4月4日:広島支部・山陰支部合同「分水嶺踏査キックオフ大会」開催(三坂峠、道後山.山の家)

2004年7月〜2006年5月 会報「山」にて踏査状況を隔月報告

2005年10月:100周年記念式典で速報報告(踏査率約80%)

2006年6月17日:霧ヶ峯・八島湿原にて終了セレモニー・完了宣言

2006年11月4日:一部の取り残し区間を全て完了(信濃支部)
           踏査活動完了・完踏なる

2006年10月14日:「北海道中央分水嶺踏査記録」出版(北海道支部)

2006年12月:年次晩餐会において、概要報告の展示
             於、名古屋・ウエステイン ナゴヤ キャッスル

2007年2月17日:フォーラム「分水嶺踏査を振り返って」開催    
            於:弘済会館・最終報告書完成・頒布

2007年2月18日:支部担当者会議・反省会(於、主婦会館)

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